ミニレッキスのうさ吉くんと一緒

ミニレッキスのうさ吉と、朝子の記録 (トップ画像は、友達が育てた薔薇をいただき、それが散った時のもの)

今の自分の色が何色か確認できるようにと。

2018年10月

今年の暑さには、ほとほとまいったけれど
こういう酷暑の冬は寒さが酷いことが多いので少し過ごしやすいうちに、刺繍の用意。

ハーブはよく刺繍しますが、ふと「みんなはどういう色を選ぶのだろう」と手芸屋さんで、いくつかの本を手にして、その人たちのカモミール刺繍の糸を選んでみました。

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二人の作家さん。
わたしとは全く違う選択!(あえて、買って作ってみようと。そのうち、手元にある刺繍糸は2本しかありませんでした。←三つ編みにしてあるもの)
私はもっと単純にぱきっとしたもの。

奥が深いと、改めて。

皆さんの秋は、どんな風かしら?

ウサ友さんが、うちに寄ってくれたのですが、
そのときに、こんなデルモンテのウサベジという、野菜ミックスジュースをいただきました🍹

なにこれ、可愛い💕

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裏まで可愛いのです。

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むむ?こんなに入ってるのね。生姜も!

もっと寒くなってから飲もうと思います♪
勿体ないけれど…

プレゼントしてくれた人たちの悲しみを考えると、こんなに普通にしているのは申し訳ないほどなのだけれど、でもお話を聞いていると、二人は素敵な親でした。私は動物だ人間だと思わないので、命(gはごめんなさい(T0T))を大事にする、その姿に心いっぱいになりました。この二人と過ごせたウサちゃん。
二人をずっと見守っていてくれますね。

実は、亡くなる前後、うちでポルターガイストのような事が起こりまして、もしや親に?と連絡を取ったほど。

お知らせだったのですね…

彼らとも話していたのですけれど、命が生まれて、どんな悩みを持ったり、いろんな事があっても、とにかく死ぬという事以外の確実なことはないのです。

子供の頃、そういう事だなと聞いてから、どんな人にでも、サヨナラは笑顔でと思って生きてきました。
ま私も人間ですから、苦手な人もいます。
しかしその多くは、私がその人を苦手としていることを知らない人は多いです。なぜなら笑顔でさよならですから。しかし、もちろん、いつ会えなくなるかわからないとわかっているからこそ、踏ん切りのつく人もいます。

だんだんと若い時とは違い、残された時間の中で、密に付き合える、飾らない信頼し合える人と、接したいからです。そして、このくらいの歳になって信頼できる、しかもお互い、おそらくは恥ずかしくて言えないことも言え、それを誤解せずにやり取りできる人が出来たこと、こんな事があるのだと非常に感謝しております。


人がどうなるより自分の一寸先もわからないのですから。

しかし、世の多くの人が、生まれたからには死ぬという非常にシンプルなことを、我が身の一番身近なものとして捉えている人が少ないことは、私の半世紀の生活の中でも感じます。

あの時…と、思うことのない「またね」を心から言える友がいることに、最近は本当に心温かく思うのです。
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また刺繍始めました。

随分更新していませんね…

崎陽軒といえばシュウマイ💕
ですが、おいなりさんもあります。

おいなりさんは、油揚げの味は、やはり自分流が好きなので、市販のは食べたことないのですが、それに加えて、できあい!

シンプルな、作りですね。
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540円でした。

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お寺巡りで小腹空いた時も良いのかも?

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